すべては子ども達の未来のために 寺小屋グループ

一斉授業・個別指導・難関校受験:子ども一人ひとりを 主役とする学習塾、寺小屋グループ公式HP

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《受付》11:00〜22:00(月〜土)

一斉授業・個別指導・難関校受験:子ども一人ひとりを
主役とする学習塾、寺小屋グループ公式HP

合格実績No.1

小中高12カ年一貫教育

寺小屋グループの教務は、大きく「診断」「指導」「対話」の3つのシステムから構成されています。
学習環境を整え、それぞれのシステムの効果を最大限に発揮させ、バランスのとれた能力開発を目指します。

診断
寺小屋のテスト
テストによる「診断」は、学習の定着度、理解度を測るために必須のものです。
入塾時の適性コース決定
寺小屋の診断は、入塾の際の適性コース決定のための診断テストからはじまります。寺小屋の多くのコースの中から適正なコースをご提案するデジタルで客観的な資料としてテストによる診断を行います。
ステップを刻んだ確認テスト
授業では、毎時の確認テスト、単元終了時の単元ごとのテストを行い、細かくステップを刻みながら定着度を測定します。これにより理解の進み方や弱点か所を早期に把握し、今後の学習方法を具体的にアドバイスします。
学力測定、志望校判定テスト
中期的、長期的な履修内容を出題範囲とし、基礎的な学力を総合的に確認するテストから、難関校の合否判定模試まで、目的、特性に合わせたテストを複数準備しています。
指導
目標にこだわったコース・クラス編成
目標別にさまざまなコースを設置しています。また同一コース内でも習熟度を考慮したクラス編成をおこなうことがあります。
授業
学習意欲を高める必須条件は「なぜ」という疑問と「わかった」という感動です。 寺小屋グループの授業は、学習への興味や関心を引き出し、達成感を感じていただく場です。
講師
各コースに応じた独自のカリキュラム・教材に沿って授業を行います。 どの講師も教材研究・指導教案作成はもちろんのこと、わかりやすい板書の研究を続けています。
伝達技術の向上に努め、子どもたちのモチベーションを上げるための演出にも工夫をこらします。
対話
面談・進路指導
塾生・保護者の皆さまとの対話や面談は、授業同様に大切にしています。 また、質・量ともに誇れるデータ・資料を基に進路選択のアドバイスや具体的な学習方法をご提案します。
ご家庭との連絡
保護者会・入試説明会などでの情報提供のほか、「レポートカード」「授業記録シート」など、 さまざまな手段を用いてお子さまの学習状況のご報告を きめ細やかに行います。

一斉授業

一斉授業の様子
一斉授業は、寺小屋グループの代表的な授業形式です。
目標や学力に応じた複数のコースを展開しており、学習効果が最も発揮されるよう編成しています。
一斉授業では、年間のカリキュラムが組まれ、寺小屋グループ全体で標準化しています。
寺小屋グループのカリキュラムの標準化は「平均的な」到達点をめざすのではなく、「到達できる最大限」を目標としています。
講師は、この標準カリキュラムを元に、クラスのすべての生徒が理解できるよう授業を組み立てます。
生徒は、お互いの中で自分の意見を発言をしたり、他者の意見を聞くことでよりよい方向を見出し、自らの学習に役立てます。これは一斉授業ならではの大きな特徴です。
学習の理解度は生徒それぞれ異なります。講師は、宿題の提出状況や毎時の確認テストで生徒一人ひとりの理解度を把握し、理解度に応じた個別の対応を行います。

個別指導

個別指導の様子
個別指導は、生徒の学力の現状を診断し、目標や、家庭学習の習慣を把握した上で、保護者、生徒とともに「オーダーメードカリキュラム」を策定します。
指導形態は、担当1人に対し、生徒1人のマン・ツー・マンスタイルから、1:2、1:6、少人数個別、フリー、家庭教師など、多様なコースを準備しています。
教場・スクール責任者は、生徒一人ひとり異なる毎時の授業、進捗、宿題を管理し、学習内容の定着度を把握しながら、一人ひとりの目標に向けてカリキュラムの調整を行います。また生徒本人との対話、動機付け、保護者との個別面談を行います。

難関校受験

難関校受験に挑戦!
寺小屋グループの難関校受験コースは、中学受験、高校受験ともに愛媛県下No.1の実績をほこります。
難関校は、私立、国立、県立、さらには学校ごとに入試特性が異なります。
難関校指導コースでは、これまでに蓄積した入試データの分析、専任講師による高品質の授業、精度の高い学力測定・志望校判定テスト、そして、志望校ごとに最適化したコースを編成しています。
寺小屋グループの難関校受験コースは、システムにも裏打ちされた、名実ともに愛媛県下No.1のコースです。

映像授業河合塾マナビス

映像授業河合塾マナビス受講
2020年度の大学入試改革を見据え、寺小屋グループでは高校生の指導に映像授業・河合塾マナビスを取り入れています。
河合塾マナビスでは、約1000種類を超える豊富な講座と専用のオリジナルテキストを用意しています。
これらは河合塾マナビスの強みであるとともに、その本質と目標は「自学自習」ができるようになることです。
カリキュラムを立案し、カリキュラムに沿った映像授業の受講後、確認テストで理解度を確認し、その上で次の行動を決めて進みます。学習の中でPDCA(Plan → Do → Check → Action)サイクルを明確に展開していきます。
専任担当は、PDCAサイクルを回すために親身な学習ナビゲーションを行います。
河合塾マナビスで、一つ上の現役合格を目指しましょう。