合格体験記 / 中学受験 合格体験記 / #愛光中

N・Yさん

TOP ONE市駅【松山】

愛光中学 済美平成中学 新田青雲中学 合格

受験を終えて

私が受験をして大切だと思ったことは、算数から逃げないことと、授業をきちんと聴くことです。まず、算数から逃げないということですが、中学受験において、点数の配分が多いのは算数と国語です。算数は努力をすれば、すぐに結果が出るので、達成感を味わうことができます。難しくても絶対に算数はがんばってください。次に、授業をきちんと聴くことですが、授業で先生が言っていることは、大切なことが多いです。一言一句、大切に聴きましょう。最後に、私が一番伝えたいことは、からだを大切にしてほしいということ。がんばりすぎないようにがんばってください。私は心から応援しています。

T・Yさん

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受験を終えて

私が受験勉強のために塾に通い始めたのは5年生の終わりごろでした。受験をしようと思ったきっかけは、私の力が社会に出たらどのくらい通用するのか知りたかったということと、将来の夢であるゲームクリエイターになるために、大学は任天堂の本社がある京都の大学に行きたかったからです。初めは、親も私も軽い気持ちでしたが、塾のみんなを見ているうちに、私もみんなの覚悟に影響され、ふわふわした気持ちで臨むのではだめだ、と改心しました。そして、夏休みは、去年までは家でぐうたらしていたけれど、入塾するのが遅かったのでみんなに追いつくために、死にものぐるいで頑張りました。特に、社会や理科などの覚える系のものを中心に頑張りました。すると、その後のテストで点数がとっても上がりました。本当に努力は裏切らないと思いました。その後も、居残りや自習をしていました。入試が近くなると、そわそわしたり不安になったりしました。その時は、先生や家族を頼りながら、乗り越えてきました。そして、愛光の入試当日になりました。済美や新田の時とは比べものにならないほど、たくさんの人がいました。また、緊張や不安も比べものになりませんでした。けれども、いざ入試が始まると、緊張や不安は吹き飛び、目の前の問題に集中して自分の全力を出し切ることができました。愛光模試や過去問を頑張ってきて良かったです。合格発表の時はとても緊張しました。そして、タブレットに合格という文字が浮かびました。頑張ってよかったと思いました。
私から、後輩へのアドバイスは、「諦めず頑張る」「応援してくれている人の存在をわすれない」ということです。これから頑張ってください。

O・Yさん

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受験を終えて

私が一番緊張したのは、新田青雲中等教育学校の受験です。はじめての受験ということもあったけれど、寺小屋の友達と話したり、テストを受けたりしていくうちに、少しずつ緊張がほどけていきました。第一志望の愛光中受験では、一教科目の国語をよい感じに解けて、調子よく進んだので、自己ベストを出せたと思います。私が受験を経験して思ったことは、先生の話を聞くことが大切だということです。大切なことを普段の授業からたくさん話していました。寺小屋の先生方のおかげで、よい受験にすることができました。

N・Mさん

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受験を終えて

私は中学受験をして、支えてくれる人の大切さをよく知ることができました。お母さんやお父さんは、塾の送り迎えや月謝を払ってくれたり、応援してくれたり、すごく支えてくれました。塾の先生は分かりやすく教えてくれました。友達もずっと応援してくれました。支えてくれる人がいなかったら、中学受験を頑張ってやりきることができなかったと思います。つらくて苦しい時もあったけれど、その度に色々な人が支えてくれて、立ち直ることができました。合格した時は、本当に涙が止まりませんでした。友達も家族も先生も「おめでとう」と言ってくれて、本当にうれしかったし、この人たちに出会えて本当に良かったと思いました。そして、やりきった自分も本当にがんばったなと思いました。私は学習量を意識して勉強しました。四六時中勉強していたわけではないですが、できるときは10分でも勉強するようにしていました。できることはいくらでもあります。自分にできることを全てやることが「努力する」ことだと思います。一に努力、二に努力。むくわれるまで努力しましょう。誰かに見てもらえなくても、努力している人はすごくかっこいいです。努力し続けることで自信もつきます。これからも、支えてくれえる人に感謝しながら、頑張りたいと思います。

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